将棋は歩から。

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そんな意図でしたか。

ああなるほど、そーゆー意図でしたか。
後を引き継いだ私は、カレーパン先生の意図がわからなかった為、
「将棋は先に相手の王を詰ました方の勝ち」だからと、詰みの基本を教えることに方針変更。
頭金で1手詰みはわかってもらえたのですが、1つ上(5六銀と5八玉)で持ち駒
金二枚の3手詰めはわかってもらえませんでした。しくしく・・・。
まあしょーがないですか。

Comment by: たぬたぬ先生  | 2011- 12-16 | 編集

コメントに感謝。

>たぬたぬ先生

ああ、失礼しました。
たぬたぬ先生が「スッ」と代わって下さったので、「引き継ぎ」もせずお任せし、(丸投げともいう。)ついつい手合い係にもどってしまいましたね。
まぁ、基本の頭金がわかる5歳児は、おそらく全国的にも希でしょう。今後に期待しましょう!!

Comment by: カレーパン先生  | 2011- 12-16 | 編集

こんな将棋も

変則ルールで、歩を取ったら勝ちという将棋はいかがでしょうか。
初形から23歩と87歩だけない形からスタート。
当然王様を取られると負け(歩取りよりも王手が優先)というルール。

例えば
76歩、34歩、22角成は同飛(歩取り)、26角、
86角(王手歩取り)で後手勝ち。

76歩、34歩、96歩(次に97角を狙う)、54歩(先に受ける)、
97角は44角(歩取り)、16歩、22飛で後手勝ち。

たぶん角と桂馬と歩くらいしか動かさないので短手数で決着する
はずですので、相手の狙いを読む練習になるのでは・・・??

Comment by: だるま先生  | 2011- 12-17 | 編集

初コメントに感謝。

>だるま先生

どうも。ご来場&コメントありがとうございます。
「歩取り将棋」ですか。太り気味の私にピッタリ…、かどうかはともかく、面白そうですね。機会があれば、試してみたいと思います。

Comment by: カレーパン先生  | 2011- 12-17 | 編集