詰将棋解答選手権2013 倉敷会場

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詰まん・・・まあしゃーない(笑)

カレーパン先生の要請があり初参加。
「時間があるからゆっくり読めるのがいいか」ぐらいの感じ。
早く解こうとか、何位以内とかそんな気全くなし。
(従って将棋盤一切使う気無し)

結果としては、4問目につまらんミスをして不正解&6問目真っ白けで7位。
まあこんなもんですか。詰め将棋詰まないので(笑)。

盤使って「詰め将棋用の思考」をすれば解けたんでしょうが、
そんなものする気が全然無い(笑)。
詰め将棋解くのに盤使うのは「邪道」でしょうし、読み切って無い
のに部分点狙いで答えを書くのも個人的に気に入らない。
(6問目真っ白けはそれが理由。6手目までは確信があったのですが
あえて書かず。ちなみに解けなかったのは13手目が見えなかったせい(笑)。
時間が無くて焦ってるとこーゆー事があるのは実戦と同じですな(笑)。)

今の私は、あくまで「実戦の訓練の一部」としてしか詰め将棋を
見てないので、実戦的思考しかする気が無く、そーゆー事してると
やはり解けない。

まあ、しゃーないですわな(笑)。

Comment by: たぬたぬ先生  | 2013- 04-16 | 編集

参加に感謝。

コメントありがとうございます。
そして、ご参加いただきまして、本当にありがとうございます。
今回は財政的に大変なピンチでしたので、助かりました。

このイベントはお子さんの方が食い付きが良く、大人の指し将棋強豪ほど敬遠される傾向にあるようです。

3年前でしたか、私も参加経験がありますが、予想以上に焦りました。
開始直後に鉛筆でカリカリ書き始めるのが聞こえてきたりして、なかなか平常心を
保てなかったのを思い出します。

プロや奨励会員、アマ強豪、有名詰将棋作家らがあまた出場するチャンピォン戦においては、プロは全く盤駒使用しないそうです。
当然といえば当然なのでしょうけれど。
今回、宮田敦史六段はやはり「スーパーあつし君」だったようですね。

たぬたぬ先生の盤駒不使用は、意識の高さを示すエピソードですね。
今回は、意外な不振で、残念でした。

来年以降もやる予定ですので、よろしくお願いいたします。

Comment by: カレーパン先生  | 2013- 04-16 | 編集